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髪の毛が多くまとまらない時できることをまとめてみた

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髪の毛が多く、また若い頃より傷んでしまって髪の毛が湿気などでふわっと広がり、まとまりにくい髪質です。ケア方法は、艶、ダメージケアと書かれたトリートメントを毎日欠かさず行う事です。市販のダメージケアトリートメントは、やはり効果が弱いので、諦めないで毎日行います。そして、塗布した後は、必ず10分程度つけおきする事が大切です。毎日使用するうちに、翌朝の髪の毛のまとまり、艶が違ってくるのを必ず実感出来るはずです。

髪の毛がケバだっていると老ける

髪の毛のダメージをほったらかしていると、髪の毛が切れたりしてチリチリのアホ毛が目立つようになります。髪の毛がウルッとして艶やかだと、まとまりも良くなります。また、ヘアカラーの色落ちやプリンも目立たなくなるのです。髪の毛の艶があるだけで、白髪事態も目立ちにくくなります。しかし、髪の毛が傷んでキューティクルがケバだっていると、それだけで見た目が10歳くらい老けてしまうのです。それは、白髪などがアホ毛と一緒に立ち上がって目だってしまうからです。また、見た目年齢を予測する基準は、お肌、そして、髪の毛なのです。年齢とともに髪の毛の艶はだんだんと失われてしまいます。髪年齢が上がってしまうと、いくら年齢が若くても老けて見えるのです。

髪の毛を痛まないように必死で守るケアをする

髪の毛が艶を失ってしまういわゆるダメージを受ける方法を徹底的にケアしていくのです。例えば、炎天下の外出には髪にも日焼け止めを塗ったり、そして、毎日ダメージケアのトリートメントを行います。髪の毛を洗う時は、なるべくキューティクルに沿ってお湯を流し、薬剤をつける事です。そして、塗ったトリートメントは、必ず10分おき、ダメージがひどい日には、その上からタオルで蒸す状態にします。流す時もキューティクルの流れに沿ってシャワーを当てます。そして、タオルドライをした後に、必ず熱風から冷風を当てて手ぐしで乾かします。冷風を当てる事で開いていたキューティクルが閉じ艶が出るのです。そして、仕上げに流さないトリートメントをつけます。

トリートメントはリンスの前に毎日行う

髪質を変えたい物のトリートメントをとにかく毎日行う事です。髪を洗う順番は、くしでとかし、シャンプーをして、次にトリートメントを行います。必ずリンスの前にします。リンスは、髪の毛の表面に艶々の油の幕をはってしまうので、リンスの後にトリートメントをしてもあまり意味がないのです。シャンプーをして毛穴をしっかり開き、汚れを落としてから、キューティクルが開いているうちにトリートメントを塗りこむと効果的です。そして、浸透する時間をしっかりととります。そして、綺麗にすすぎ、最後にリンスの油膜でコーティングをします。後は、洗い流して、キューティクルをドライヤーの冷風で閉じるのです。艶髪の正体は、キューティクルのです。キューティクルが揃っていれば、髪の毛はまとまり艶々になるのです。

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