今もあの日から止まったままの生活を

今もあの日から止まったままの生活を
余儀なくされている方がいらっしゃいます。

避難所は今月末で閉鎖を決定。

行き先も決まらず、どうすればいいかわからず
途方に暮れ、そへでも生きて行かなければと。

必死に歯を食いしばり乗り切ろうとされています。
しかし、その気持ちがいつ迄もつのでしょうか。
その気持ちをいつまで見過ごすつもりなの
でしょうか。

早急に的確な対応をお願いしたいです。

これ以上、苦しみに悲しさ、辛さ、憎しみ、後悔を
背をわず、国民としての権利を与えて欲しいです!

拡散よろしくお願いします!
~以下原文コピペ~

 生まれつき心臓が悪く重度の身体障害がある松崎胡桃[くるみ]さん(16)=熊本市東区=は、熊本地震後に体調が悪化し、9月中旬に亡くなりました。

医療機関の受け入れ体制が整わず十分な治療を受けることができませんでした。

「みんないきていたかったはずなのに」。

胡桃さんが最後にパソコンでつづったメッセージは、地震で命を奪われるやりきれなさを訴えていました。

=5日朝刊27面、渡辺直樹記者

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